どうも天田四郎です。
先日、竹村俊助さんの「書くのがしんどい」という本を読んだ中に、モテるヒントが書かれていた。それは・・・・・・noteに書いてます→モテる極意を伝授しよう。モテたければ、未来を語れ。
2026年、投資界隈に激震が走った。「アンソロピック・ショック」である。 Anthropic社が放った自律型AI「Cowork」の衝撃。それは「既存の業務ソフト(SaaS)なんて、もうAIが全部やってくれるから不要じゃない?」という疑念を市場に植え付けた。結果、関連銘柄は軒並み急落。
俺のポートフォリオも無傷では済まなかった。頼みの綱だったサイバーセキュリティ関連銘柄の含み益が、みるみるうちに溶けていく。
でも、これ買い場!?
今週は、久しぶりに心が晴れやかな週末だ。含み益が20万円も増え、特にエネルギー関連株が力強く牽引してくれた。
そんな中、俺はある「重石」をついに手放した。それは、2年前に「有名だから」というだけのスケベ根性で買ったカシオの株だ。買って以来、微動だにせず、俺のポートフォリオで立派な「漬物」と化していた。
それが皮肉なことに、アンソロピック・ショックで市場が荒れる中、Gショックの好決算で窓を開けて上昇。この千載一遇のチャンスを逃さず、俺はようやく彼を解き放った(売った)。
手元に残ったのは、少しの利益と、2年分の教訓。そして、新たに捻出した軍資金。 来週は、俺が編み出した「IPOテンバガー投資法」の候補株に、この資金をぶつけてみるつもりだ。漬物の次は、大化けを狙う。これだから投資はやめられない。
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投資の神様バフェット氏は、2013年のバークシャー・ハサウェイの「株主への手紙」で、「10%の現金で米国短期債を買い、残る90%の現金でS&P500に連動する非常に低コストのインデックスファンドを買うこと」と述べている。
株初心者はこれから読むべし。
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