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バブルの喧騒を知る86年代が青春だった天田シローです。西暦1999年世紀末のクリスマスイブに住友金属鉱山株を初めて買ったのが株式投資の始まり。株式関連の書物を片っ端から買い漁り、色々な手法を試した経験を生かして辿り着いた結論が「シンプル」。長年のトレーダー生活を経て、還暦を目前にした今、新たな挑戦を決意しました。それは、10年で1億円の資産を築き上げるという目標です。このブログでは、日経225先物、株、FXのトレード、そして趣味である競馬予想を通して、資産形成へのリアルな道のりをありのままに記録していきます。
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2019年10月5日土曜日

つれズレ時短読書~Think cleary

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままにユーチューブ。

つれズレ時短読書として、自分が読んだ本の要点を強引に3点にして抜き出し、備忘録代わりに動画作成してみました。
読んだ本の紹介と読書する時間がななかなか取れない方や、あんまり読書しない方のため、短時間で”本を読んだ気”にする動画です。
あくまでも私の独断と偏見でもって解説していることを了承してください。
へっぽこ動画であるので、ヒマ人のみ視聴可(;^ω^)


Think Clearly最新の学術研究から導いた、よりよい人生を送るための思考法


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2019年10月1日火曜日

つれズレ時短読書~小説「夏の騎士」

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままにユーチューブ。

 つれズレ時短読書として、自分が読んだ本の要点を強引に3点にして抜き出し、備忘録代わりに動画作成してみました。
 読んだ本の紹介と読書する時間がななかなか取れない方や、あんまり読書しない方のため、短時間で”本を読んだ気”にする動画です。
 あくまでも私の独断と偏見でもって解説していることを了承してください。
 へっぽこ動画であるので、ヒマ人のみ視聴可(;^ω^)


夏の騎士~百田尚樹


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つれズレ時短読書~3週間で人生を変える法

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままにユーチューブ。

 つれズレ時短読書として、自分が読んだ本の要点を強引に3点にして抜き出し、備忘録代わりに動画作成してみました。
 読んだ本の紹介と読書する時間がななかなか取れない方や、あんまり読書しない方のため、短時間で”本を読んだ気”にする動画です。
 あくまでも私の独断と偏見でもって解説していることを了承してください。
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世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれた3週間で人生を変える法~トニー中野

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2019年9月10日火曜日

40年も続けるなんて、私はその半分でギブアップ~つれズレ読書

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに読書感想文。



週刊少年ジャンプといったら、私の時代は「こち亀」「北斗の拳」「ドラゴンボール」「魁、男塾」「アラレちゃん」「ジョジョの奇妙な冒険」などなどが思い出されます。
 その中でも「こち亀」はジャンプの顔といってもいほど安定的な面白さでした。
 失礼ながらジャンプが廃刊にでもならなければ、永遠に連載されるんだろうと考えていたところ、突然の終了。昼のテレビ番組「笑っていいとも!」と同じように、空気みたいにあって当然でしたから心にぽっかりと穴が開いた感覚になりましたことを思い出しました。
 その「こち亀」の作者、秋本治氏が書いた



を昨日読了したので紹介。
 週刊連載を40年間も休まず続けるなんて、驚愕です。並大抵な努力と精神意志力がないとできないですよね。
 
 ひとつのことに集中できない、何をやっても成果を出せない私に、少しでも「両さんの仕事の秘訣」が学べればと思い購入しました。
 では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①仕事の正確性はとりあえず置いておいて、たたき台を作ることが重要
 先日紹介した本「SPRINT」と同じくことを言ってますね。プロットタイプを作って先に進むことが肝心なのか。

②大きなゴールに近づくための唯一の方法は小さな目標を持つ
 目先の小さな目標を設定してそれを達成し、また新たな目標を設定の繰り返しで大きなゴールを達成する。

③最初の目標に到達したときが本当のスタート
 仕事をはじめたときがスタートと考えるが、ある目標に到達してからが勝負である。
 
 私たちは一足飛びに成功や成果を求めてしまいがちですが、両さん(秋本治氏)はコツコツとやるべきことを「倦まず弛まず」(うまずたゆまず)に日々を過ごしてきたからこそ40年間も連載できたのでしょうね。(漫画を描くことが好きだったことも、続けられた一番の要素と述べられていますが)
 
 私は両さんみたいに40年間も続かず、その半分でドロップアウト。自分の意思かどうかなんだかわからないうちに仕事に就き、好きでもない仕事を惰性で過ごし、体調不良で辞めちゃいました(;^ω^)
 
 本当にやりたい仕事、職業に就ける人はほんの一握りで、なれても食べていくことができるにはそのまた一握り。現実は好きでもない仕事に就かざるをえないですよね。
 
 ある著名な方が「つまらない仕事でも、真剣にやれば面白くなる」てなことを言っていた気がします。
 
 好きでもない仕事を20年も続けることができたのは8割は「糊口をしのぐため」ですが、残り2割は仕事が面白く感じたことがありましたが。(^_^;)

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2019年9月9日月曜日

私のフォルトゥナの輪は回っているの?~つれズレ読書

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに読書感想文。



遅々として読み進めていない本



  本の真ん中辺で「精神的な砦を持とう」と題して、ストア哲学者ポエティウスの著書が取り上げられています。

その著書の題名は「哲学の慰め」といい、「つらい状況を乗り切るための四つのアドバイス」が書かれているそうです。それは

①運命の存在を受け入れる~この時代は運命の女神フォルトゥナが「運命の輪」(フォルトゥナの輪)を回していて、人間の最高の時期と最悪の時期が入れ替わっていると考えられており、悪い状況は我慢すればそのうち良くなる。

②自分が所有しているもの、大事にしているもの、愛しているものすべては永遠でないと理解しておく

③すべてのもの、あるいは多くのものを失ったとしても、人生には良いことの方が多く(そうでなければ失ったものを惜しまない)よいことにも負の要素はつきものである

④自分の思考、思考の道具、不運や損失や状況の悪化に対する精神的な対処法だけは、誰も取り上げられないということ。「精神的な砦」である。

  薄学の私にはポエティウスなんて、この本を読むまで知りませんでしたが、(高校の世界史で習ったかも。歴史は嫌いじゃないが世界史はサッパリわからん)1500年前の考え方も現代人に参考になるんですね。

人の心や考え方はいつの時代も変わらないのですね。ピラミッドの象形文字の落書きで「今の若い奴は」と書かれているのも納得。ちょっと違うか。

私の「フォルトゥナの輪」は回っているのか?サッパリ上に行かない気がするのだが。えっ、今が最高点だって?ゲゲゲ(;^ω^)


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2019年9月8日日曜日

100メートル短距離走は12秒8が最高記録です~つれズレ読書

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに読書感想文。



2,3週間前には読み終えていた本




読み終えたのはよいのですが、なぜか要点が3点に絞れず紹介するのが遅れてしまった本です。「最速仕事術」を読んでもズボラな私、仕事がはかどらないとはあきれるばかり・・・・。
で、いきなり、例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①「SPRINTスプリント」とは仕事のノウハウ、プロセスの短距離走。

②「マップを作り、ターゲットを決める」→「ソリューションをスケッチする」→「どれが一番よいかを決める」→「リアルなプロットタイプを作る」→「ターゲット顧客でテストする」これを5日間でやる

③スプリントは最高に有意義な時間の使い方である

ちょっと、強引でしたかね(^_^;)この本の大部分は、まとめ②番だ書いた項目の具体的やり方が詳しく書かれています。

大きなプロジェクトから小さなことまで、時間をかけてもかけなくても成果はあまり変わらないということですかね??まあ、雑な仕事をしろという意味ではないことは確か( 一一)

反省。

それから、題名にある「12秒8」は私の人生での最高記録です。もう、残りの人生で破られることはないでしょう。悲しいけど。


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2019年9月6日金曜日

空腹力~つれズレ読書

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに読書感想文。





昨夜にサクッと読み終えた本



私は、お恥ずかしい話、典型的な現代中年男性がかかると思われる各種病気を持っています。

花粉症は当然のこと、44歳で糖尿病を発症し、代表的なものとして高血圧、脂肪肝、緑内障、アトピー性皮膚炎を患い、投薬治療中なのであります。

糖尿病なのにもかかわらず、「食事制限・カロリー計算なんてクソくらえ」とばかり、暴飲暴食の日々。発症した当初は、毎食ごとにカロリー計算を気にしながらの食事でした。しかし、日常生活ではなかなか継続するのは難しく、数か月もしないうちになおざりに。

糖尿病を持っている方は血糖値とともに、気になるのが値が、”HbA1c”(ヘモグロビンエイワンシーと読む)ですね。月に1回くらいの割合で通院していますが、血糖値と”HbA1c”の値は幸いにして(?)上がったり下がったりしていますが、そこまで悪くはありません。(適正範囲を超えていますが)

しかし、処方されている薬は6種類で目薬を勘定に入れると、なんと10種類になります。もう、毎日いつ何を呑んだか、目薬を差したかわからん状態ですよ。

そして、現在はアトピー性皮膚炎で両手の指が荒れており、汗をかくとかゆくてたまりません。かゆいのでかきむしる悪循環に陥っています。手洗いすれば痛くてたまりません状態w。幸いなことに花粉症はおさまっていることが救いです。

まあ、こんな状態なんで、先日書いた「食事マイルール」を決めたのですが、たまたまネットで出ていた記事に「『空腹』こそ最強のクスリ」が紹介されていました。紹介されていた本の内容から、ズボラな私でもできそうに思えて即購入。

では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①ルールは一つ「睡眠8時間+8時間の空腹」。16時間空腹を保つとオートファジーが活性化する

②「1日に何品目摂らなければならない」「食べていけないものはない」等の細かく面倒なルールはない

③空腹の時間以外は、何を食べても良い。空腹の時間中でもお腹が空いたらナッツ類なら食べても良い

昨日からさっそく実践中ですが、昨晩の夕食は20時なので、16時間後は昼の12時。このブログを10時に書いていますが、何か食いたい誘惑が・・・・・。
我慢、ガマン。(^_^;)


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2019年9月1日日曜日

シンプルであることは複雑であることよりも難しい~つれズレ読書

どうも。
徒然なるままに勝手気ままに書いてます。



先日書いた、「ハリーさん流オンライン・デートで成功するルール」が載っている

「SIMPLE RULES 『仕事が速い人』はここまでシンプルに考える」

を読み終わったので要点をまとめてみます。

 あなたは「マイルール」を持っていますか?しばらく、考えてみてください。
成人した方なら、色々な経験から日常生活を送るうえでの自分なりの「マイルール」を持っていると方も多いと思います。
 この本で述べられているのは、そのルールはシンプルな方が上手くいくのだそうです。医療現場のトリアージから自然界におけるミツバチや蟻までシンプルなルールになっています。シンプルなルールはより良い決断をくだせるし、何よりも憶えやすいということ。
(例外はパイロットの離陸着陸時のチェックや医療現場の手術前のチャックなど)

 では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①個人、組織、政府であれ、ルールはできるだけシンプルな方がうまくいく
~シンプルなルールの特徴
1ルールの数が少ない
2使う人に合わせてカスタマイズできる
3具体的である
4柔軟性がある

②シンプルなルールの作り方
1 境界線ルール~イエスかノーか
2 優先順位ルール~少ない資源を最大化する
3 停止ルール~必ずやめ時を決めておく
4 ハウツー・ルール~どのように、どうしたら
5 コーディネーション・ルール~協調
6 タイミング・ルール~いつ?

③シンプルなルールのコツ
1「利益の針」をはっきりさせる
2 ボトルネック(障壁)を見つける
3 ルールを強化する

 私は数年前から現代病である「糖尿病」を患い、投薬治療中の身なのですが、その自覚も足りず「食事制限・カロリー計算なんてクソくらえ」とばかりの暴飲暴食の日々。
 しかし、人生の折り返しをとうに過ぎた私ですが、億万長者になる夢があり早死はしたくない。(強欲w)なので、この本を読んだのを機に、即席で「食事マイルール」を作ってみました。

「食事マイルール」
1 よく噛んで食べる~「ありがとうございます」を5回唱えながら噛む。
 ちょうど10文字×5回で50回。
2 腹八分に医者要らず~お腹一杯に食べない
3 間食をしない

 糖尿病患者にはちょっとルールが甘すぎ?いえいえ、間食できないのは辛い。甘いものは食べたい。もう少しルールを簡単にしよう(^_^;)

 最後にアップル創業者スティーブ・ジョブズの名言。
「シンプルであることは、複雑であることよりも難しい。物事をシンプルにするためには、必死に努力して思考をクリアにしなければならない。だが、その価値は絶対にある。なぜなら、ひとたびそこに到達できれば、山をも動かせるのだ」

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2019年8月24日土曜日

優れた作品の共通点 ~つれズレ読書

どうも。
徒然なるままに勝手気ままに書いてます。

先日、作家の百田尚樹さんの書き下ろし小説
「夏の騎士」~新潮社刊
を読んだ感想を書きました。



そして、今日、作家の浅田次郎先生のエッセイ集
「君は嘘つきだから、小説家にでもなればいい」~文芸春秋社刊
に収録されている「薄荷(はっか)の風」と題したエッセイを読んだのですが、その中で

「映画や小説などすぐれた作品に共通することは、いいものを観た、いいものを読んだ、いいものを聴いたではなく
『いい経験をした』
と感じること」
書かれていました。

今年の夏読んだ中で「夏の騎士」は作品に引き込まれて、徹夜して読み切りました。 
まさしく、「いい経験をした」と感じましたので、まだお読みでない方はぜひ週末読書のお供にどうでしょうか。


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2019年8月19日月曜日

私はガチ遅FXです。「ガチ速FX」~つれズレ読書

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに書いてます。

今年の夏は電気代節約のため、クーラーも使わず過ごしてきたのですが、昨夜はとうとうくらーの電源をオン。体も夏バテ気味、FXの成績、持ち株も夏バテ以上で資産は目減りする一方です。
夏バテ解消に、栄養剤でも摂ろうと思い、ユーチューブでも配信しているFXトレーダーの及川圭哉さんが書いた



を購入。
本を読んでみると、及川さんのトレードスタイルは5分足をメインとしたデイトレードですが、スキャルピングに近いデイトレードですね。
私はデイトレードでも15分足メインでチャートを見ているので、私には少し時間軸が短いのですが、具体的な手法が何個か紹介されていて参考になりました。
では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①FXでは取引する時間帯に注意する。テクニカルが効くきやすい時間帯、効きにくい時間帯がある。

②リスクリワード比を2:1程度以上、タイムプロフィットを意識する。

③通貨シリーズの相関・逆相関の関係を意識する。各通貨の強弱を見て最強の通貨を買い、最弱の通貨を売る。

 今日も朝からドル円プロフィット無視で買って”ガチ速”で損切り。プラ転するまでは”ガチ遅”になりそうです。

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2019年8月9日金曜日

「夏の騎士」と”熱さ”で寝不足です。私のスタンドバイミー。~つれズレ読書

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに書いてます。

昨日の夕食後、作家の百田尚樹さんの書き下ろし小説

「夏の騎士」~新潮社刊



を読み始めたら止まらなくなり、明け方まで読んでいました。
小説を”熱”中して一気読みしたのは久しぶり。
やっぱり、百田尚樹さんは裏切らない。
もう、映画化決定でしょう!?

小説の内容はぜひ購入して読んでください。この夏休みのお薦め本ですよ。
で、この小説の中で人生に役立つことがサラリと書かれていたので、例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に3つの要点にまとめて抜き出してみました。

①人生の成功者は、優先順位を間違えない人間。成功する唯一の道で最高の法則は「今やるべきことをやる」これができる人間は成功する。

②受験勉強はくだらないもの。だけど、これらはアスリートにとってのトレーニングのようなものだ。筋肉に負荷をかけることによって肉体が強くなるように、精神と脳に負荷をかけることによって成長する。

人生はベストを尽くせばいい。その結果に関しては何ら恥じることはない。恥じなければいけないのは、ベストを尽くさずに逃げることと自分に言い訳をすることだ。あと勇気は人生で最も大切なものの一つ。人生の荒波を渡っていけるのは、”わずかな勇気”である。

私に「スタンド・バイ・ミー」みたいな経験、無かったよな~。憧れちゃいますというか、もう黄昏ですがね。
まあ、強いて言えば私の「スタンド・バイ・ミー」と言えば思い出されるのが、小学校6年の夏だったか、私と小学校の同級生2人と3人で、誰が言い出したのか、学校が終わってからアスレチックに行くことになりました。
そのアスレチックは自宅から自転車で1時間くらいのところにあり、ひと山越えたところにありました。
アスレチックまで行く途中に、昼間でも薄暗い舗装されていない切通しを通過しなければならない、小学生にはちょとした↓冒険だったのです。
その日の授業が終わってから自宅に帰宅して、友人と自転車で待ちわせた後、アスレチックについたのは、たぶん午後3時は過ぎていたと思います。
3人でアスレチックを楽しんでいたところ、アスレチックも終盤に差し掛かった場所で悲劇が起こりました。
同級生の一人が横長の木製の丸太が1メートル弱の間隔で続くアスレチックで足を滑らせて転んだのです。その同級生はちょいと小太りで体重もあり、運悪く丸太と丸太に足先が挟まれ引っかかり、体は地面に倒れたのでテコの原理で足を骨折してしまったのです。
それからの記憶があいまいで、アスレチックの事務所で係の人に骨折した友人の親に電話をかけてもらっりしているところは覚えているのですが、その後の記憶は、友人2人で真っ暗になった帰り道、例の切通に差し掛かり、恐怖と「親に言わずにで遊びに出かけた」罪悪感でいっぱいになりながら、無言で自転車のペダルをこいでいるところだけです。
疲労困憊に在りながらなんとか帰宅しましたが、家では私が行方不明になったと大騒ぎになっていました。
両親からは大目玉を食らい、しばらく家に入れてもらえませんでした。
これぞ、「スタンド・フロント・ハウス」の思い出でした。(^_^;)

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2019年6月26日水曜日

つれズレ読書;ちょ~スゴイ文章術

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに読書感想文。

 久しぶりのブログ更新。

 小学校の夏休みの宿題の読書感想文を本文丸写しで提出して以来、まともな文章を書いてこなかった私は、文章のお勉強に目覚めたのでした。

 私は厚顔無恥にもブログや「note」など公の人の目に触れる媒体で、”拙句読点の打ち方も我流で適当な駄文を書いている”ことに、恥を感じたことから、

「人もお金も動かす超スゴイ!文章術」
~金川顕教(著)/すばる舎(刊)

なる本を購入し、少しでも読める文章が書ける一助になればと読んでみました。



 
 この本では句読点の打ち方などの文章作法的なことより、「どうしたら文章を読んでもらって、影響を与えるか」とう方法が書かれています。

 では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①いい文章とは、読み手が読みたい文章である~第1行目の最大の目的は第2行目を読ませること。第2行目の最大の目的は第3行目を読ませること。読者が続きを読みたいという文章を書くこと。

②読者を絞る~「読み手を想像しながら書く」という心がけで文章力は驚くほど向上する。確実にひとつの層に刺さる文章を複数書けばよい。

③行動を喚起する文章を書く~感情的ベネフィットの訴える。WHY(なぜ必要か?)What(何が必要か?)が8割、How(具体的な方法)は2割で書く。

 結局のところ、読点の打ち方も曖昧、いや、読点と句点の違いも答えることがあやしい私に、「読んでもらえ、影響を与える文章を書く」以前の問題でした。

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2019年5月24日金曜日

トレードお薦め本;マーケットのテクニカル分析

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに書いてます。

今回読破、じゃなかった、購入したのが


「マーケットテクニカル分析」~ジョン・J・マーフィー著/パンローリング刊





です。
 この本は「先物市場のテクニカル分析」の題名で旧版が「きんざい」から出版されていました。



 旧版を数年前に買ったのですが、三分の一も読まないうちに挫折して本棚の肥やしになっていました。
 
 なぜ、また新版を購入したかというと、ちょっと気になっていた書籍を買いに大型書店に立ち寄ったのです。

 その時、お目当ての本の脇にこの「マーケットテクニカル分析」が置かれていたのです。赤色の表紙で目立ち、ちょっと手に取ってパラパラめくったところ興味が引く内容で、ちょっと詳しく読んでみたら欲しくなっちゃいました。

 しかし、ちょっと読み進めると、どこかで読んだ内容で旧版の改定版であることがわかりました。
 旧版をほとんど読んでいないので内容がどの位違っているのか分からず、買って帰っても良かったんですが、パンローリング社のトレード本はどれも買うのに躊躇する値段です。この本も例に洩れず税込みで6,000円越え。持ち株も含み損で、日々の暮らしにも事欠く金欠なんで購入を断念しました。
 
 その日はお目当ての本「天才数学者、ラスベガスとウォール街を制す」上下巻をかったので、それでも、約4,000円の出費になり痛い。
 
 その後帰宅し、旧版の内容を確認してみたら、やはり新版の方が読みやすく、新しい内容も加筆されているのでどうしても読みたくなり、後日買っちゃいました。
 6,264円也。イタタ。

 それでは新版と旧版との違いを大雑把に見てみたいと思います。

 まず、一番の改善点は、文字が一回り大きくなり、同時に翻訳もより読みやすくなり、また使われているチャート図が見やすくなりました。
 目次を見てみると新版では章立ての中の項目数字がなくなって、旧版では辞書代わりに使う際に該当箇所が探しやすかったが、残念。

 そして新たに購入する価値はやはり、追加された内容です。

 新たに加わった章や内容は

①チャートの仕組み
②長期チャート
③ローソク足
④コンピューターとトレードシステム
⑤株式と先物関連性~市場間分析
⑥株式市場の指標
⑦旧版では補論1「スプレッド取引と相対的強弱度」補論2「ジェオメトリック・アングルとパーセンテージ」がなくなっている。
⑧付録A「上級テクニカル指標」、B「マーケットプロファイル」、C「トレードシステム構築の要点」、D「つなぎ足」となった。

 旧版を読破できなかった私が、新版をお薦めする理由は、旧版に比べて格段に読みやすくなったし、この本を1冊読めば一通りのテクニカル分析に関する知識を学べること。
 この本を読めば他のテクニカル本は要らないかな。実際のトレードではこの本に書かれていることの3分の1も使わないかも。
 一家に一冊、辞書の広辞苑ならぬテクニカル広辞苑はどうでしょうか。
購入はこちらで↓Amazonリンク↓

「マーケットテクニカル分析」~ジョン・J・マーフィー著/パンローリング刊




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2019年5月15日水曜日

つれズレ読書;俺はカモネギ。

どうも。
つれズレなるまま、勝手気ままに書いてます。



今回読破したのは

影響力の武器 実践編
~N.J.ゴールドスタイン (著), S.J.マーティン (著), R.B.チャルディーニ (著), 安藤 清志 監訳 (翻訳), 高橋 紹子 訳 (翻訳)/誠信書房刊

です。
 何年も前に「影響力の武器」と「影響力の武器 戦略編」は読んでいたのですが、この実践編は読まずにピラミッドの山にうずもれていました。
 先日、家人の”どこかへ行きたい症”が発症して、思い付きの出たとこで箱根に温泉まんじゅうを食べに行くことに。その道連れに選んだのがこの本。ハードカバーで重たく、かさばるが道中の車内で読むことにしました。(結局は電車内ではお酒を飲んでほとんど読みませんでしたが)
 では、例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてと言いたいところですが、この本に説かれている六つの基本原理がキモなのでそのまま紹介します。

①返報性~恩恵を受けたら報いなければならないと感じること
②権威~専門家に支持を仰ごうとすること
③コミットメントと一貫性~自分のコミットメントや価値観と一貫した行動をとろうとすること
④希少性~手に入れにくいものほど求めたがること
⑤好意~好意をもつ相手ほど賛同したくなること
⑥社会的証明~他人の行動を指針とすること


 この「影響力の武器」は社会人は必読の一冊ですよ。この人間心理の基本を知っているだけで、社会生活のかなりの場面で応用が利くと思います。
 この原理を知っているのと知らないのとは、社会人として大きな差が生まれそう。この文章を読んでくださっている方なら、もうすでに読破されているので、いまさらな感があるでしょうかね。
 ちなみに私はこの「影響力の武器」を読んだのは中年になってからなんで、色々面で”いいカモ”になってましたよ。それに加えて馬鹿みたいにネギもしょってました(^_^;)

 まだ「影響力の武器」を読んでいない方は、早よ読んでください。
私みたに、鴨葱になるのは避けてくだされ。



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2019年4月14日日曜日

つれズレ読書:チェックリスト、お持ちですか?

どうも。
徒然なるままに更新。

今回読破したのは

「アナタはなぜチェックリストを使わないのか?「ミスを最大限に減らしベストの決断力を持つ!』」
~アトゥール ガワンデ (著)/吉田 竜 (翻訳)/晋遊舎刊


です。

仕事上で「チェックリスト」を使う方もおられると思いますが、ほとんどの人が日常生活で「チェックリスト」を使う場面はあまりありません。たままに料理を作る際にはネットでレシピを参考にする場合はありますね。小学生のころは忘れ物防止のため、登校前に「チェックリスト」なるものを使っていた記憶がありますが。

やることは頭に入っているし、「チェックリスト」を使うなんてことに時間を使うのが無駄であると感じますが、この本を読んだら「いっちょ『チェックリスト』なるものを作ろう」かと思ってしまいますよ。

では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①失敗の原因は2つ「無知」と「無能」である。現代は「無知」は減ってきたが「無能」が問題になってきている。「無能」とは正しい知識はあるのだがそれを正しく活用できないこと

②失敗を防ぎ、知識と経験を有効活用しつつ、人間の限界を補ってくれるもの。それは笑ってしまうほど単純なものである。「チェックリスト」がそれである。

③「チェックリスト」はマニュアルではない。シンプルで使いやすい道具。素早く使えて、実用的で、用途を絞ってあるという特性が重要。

この本で頻繁に「チェックリスト」が使われているの業界として取り上げれているのが、パイロットの仕事です。そのなかで単発セスナ機(パイロット一人)がエンジン停止したときの「チェックリスト」が紹介されていましたが、この「チェックリスト」にはエンジン再始動の方法など6つの手順が書かれているそうです。
その1つ目の手順が衝撃的。
「飛行機を飛ばせ」
ですって。
混乱時には最も基本的なことを忘れてしまうので、そのことを真っ先に思い出させるのですね。
トレードで「チェックリスト」を作るとして一番最初の項目は何になるのでしょうか考えてみると、
「”しまった”ら仕舞え」
ですかね。
損切りの重要性を忘れることというより、「できない」と言った方が正しいですが・・・・・。

あ、そうそう、この記事を読み直していたら一番重要な言葉「チェックリスト」を
「チックリスト」
と書いていましたよ。
”社会の窓”の閉め忘れ防止には良いかもしれません。てか、ブログ書くための「チャックリスト」を作れよ。(;^ω^)




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2019年3月31日日曜日

つれズレ読書:「いまきみに伝えたいお金の話」

どうも。
徒然なるままに更新。

今回読破したのは

「いまきみに伝えたいお金の話」~村上世彰著/幻冬舎刊

です。


 言わずと知れた、村上ファンドで有名な投資家村上世彰氏が子供向けに書いた書籍になります。2回ほど同氏の著書をブログで取り上げさせていただきましたが、同時に購入してピラミッドの山に積まれていたので読破。
 この本を読んでの感想、私も子供のころに「お金」についての話を聞きたかった。

 では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①お金は稼いで貯めて、回して増やす。増えてたらまた回す。お金は寂しがり屋。

②数字に強くなる。物事を数字でとらえる。お金を増やす秘訣は「期待値」で考えるクセをつける。

③一番大切なのは、自分の心が豊かになるお金の使い方をすること。「何が自分にとって幸せなのか」を常に考え、お金ではない基準をしっかりと自分の中持つことが、お金に振り回されず、上手に付き合っていく一番の秘訣

 「期待値」という考えは、億万長者や有名ギャンブラーが取り上げられると必ず出てくるキーワードです。
 珠算検定2級を取れずじまいの3級のみ、買い物するにも足し算苦手の私では、”期待値で考える”よりも”どんぶり勘定”がお似合いです。(;^ω^)





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2019年3月16日土曜日

つれズレ読書:「3週間で人生を変える法」

どうも。
徒然なるままに更新。

久しぶりのつれズレ読書感想文。

 今回読破したのは

「世界の大富豪2000人がこっそり教えてくれた 3週間で人生を変える法」~トニー中野著・三笠書房刊

です。

 とにかく私は、自己啓発系の本や、「お金を稼ぐ」「大富豪」というキーワードが本の題名についていると本は、ついつい買ってしまう癖があります。
 が、読んだことに自己満足し、なんら自己啓発に寄与しておらず、億万長者にもなっていないません。
 私が「自己啓発本」と「金持ち本」を読むことは、一種の小説を読む楽しみと変わらないのです。

 ということで、今回読んだ本は「自己啓発」と「金持ち」両方の意味を満たす、うってつけの本でした。

 では例のごとく、私のつれズレた読解力で強引に要点を3点にまとめてみました。

①成功する方法はとてもシンプルで簡単。だけれどもそれを素直に受け入れて実践することができないから、みな成功できない。

②目標を決めることがとにかく大事。そして目標を立てたら自分を信じて一歩踏み出し、行動し続けること。

③自分を変えられるのも、自分を救えるのも自分だけ。自分にこの一言「ありがとう」。感謝の念というのは、非常にパワフルな感情であり、そうした状態になるとき、夢に向かってより意欲的に邁進できる。

3点にまとめるには、大切な項目が多くちょっと無理がありますが、成功者の「思考法」と「習慣」がこれどもかと紹介されています。
 しかし、ここに紹介されていることを知識としてではなく、腹に落とし込んで実践することが本当に難しいんですよね。

 あ、それが成功できない根本原因と書かれていたんだっけか(;^ω^)


興味がある方はこちらから↓




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2019年2月23日土曜日

それでも強い、日本経済!となればよいのだが

どうも。
徒然なるままに更新。

 以前、岡三オンライン証券さんのキャンペーンでエミン・ユルマズ氏の書籍「それでも強い、日本経済!~世界は新冷戦に突入」が当たったことを書きました。
 そして本日、有り難く同書を読了したので例のごとく、この本で学んだことを私のピラ未読解力でざっくりと3点にまとめ。

①日本には「ヒト・モノ・カネ」の3つの資産が揃っている。スキルがあればどこにいても活躍できる。

②収入を増やすための2つの方法はパッシブインカムとアクティブインカム。

③株式投資はストーリーで考える。「売上高経常利益率」や「時価総額」など稼ぐ力とオーナー企業(筆頭、大株主)に投資する。

 本書では新たな冷戦構造や仮想通貨等々についても書かれていますので、詳細な内容を知りたい方はご購入してくだされ。




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金という名のガチョウ

どうも。
徒然なるままに更新。

更新も久しぶり、久しぶりに読書感想文。

~時代を1歩、いや3歩あとから追いつく読書、ピ、ラ、未、読~ (ピラ未読とは~ピラニアの如く貪欲に本を収集しピラミッドの如く読まずに積み上げる読書と勝手に名付けて、紹介した本の要旨を強引にまとめ&自分の読書備忘録とするコーナー)

今回ピラミッドの山から取り出して読んだのが、

「マネーという名の犬~12歳からの『お金』入門」
ボード・シェーファー著・田中順子訳・村上世彰監修・飛鳥新社刊

です。

 前に村上世彰著「生涯投資家」を紹介しましたが、今回紹介する本も村上氏が監修ということで、村上関連で同氏の著書「いま君に伝えたいお金の話」と同時購入していました。

 この本は23か国語で刊行され累計400万部売れているそうです。副題が「12歳」となっているので子供向けに思えますが、いえいえ、学生にお金の本質を学んでこなかった大人に読んでもらいたいと思います。(将来の先が見え始めた私には今更な気がしますが・・・・人生100年時代になったので遅くはないか)
 
 こんなことを言っている私ですが、子供のころから「お金」について学んだことと言えば”貯金する”ということぐらいですか。これはこれで正しいのですが、お金の本質については不十分でした。

 ということで、この本で学んだことを例のごとく私のピラ未読解力でざっくりと3点にまとめると

①夢や目標を決めて目に見える形にする。たいていの人は、「自分の本当の望み」を知らない。

②金の卵を産むガチョウを育てる。自分のためにお金に働いてもらう。

③「富と人生の法則」は不変。富や豊かさをもたらすのは、ある特定の心のあり方。

この本では「お金が人生にどうかかわってくるか」が物語形式で書かれていて、お金の本質について学べます。

金の卵を産むガチョウは何処?





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2019年2月12日火曜日

メモその六:プレゼンの極意

どうも。
徒然なるままに更新。

このメモその六は以前NHKのプレゼン白熱教室という番組が放映されたときにメモした内容。
番組では、東京オリンピック招致の際のプレゼンテーションを指導した方、スポーツコンサルタントのニック・バリー氏がプレゼンの講義をして、その後に受講者が数名のグループになって与えられた課題のプレゼンテーションをするという内容でした。
その講義でプレゼンテーションの極意を話されていたので要点を抜きだしたメモです。

メモその六:プレゼンテーションの極意

1.計算から始める~話す速さを知る。プレゼン時間内に話す内容を考慮する
2.話し手を選ぶ(キャスティング)~話す順番。話す人。
3.3という数字の力~プレゼンの重要点は要点を絞ること。最も重要な事を3つに絞る。
4.聴衆にイマジネーションされる
5・聴衆を知る~誰に向けたプレゼンか。キーパーソンを知る
6・インパクトを持続させる~基本は山と谷が緩やかな波形。ピークをどうするか。
7・視覚的に作れ~1000の言葉より1枚の絵。
8・明確なビジョンを持つ
9・練習する~本番と同じよう練習する。練習がプレゼンの肝。
10.その他~プレゼンは繰り返す。ロードマップを最初に示す。重要な事柄ははじめと最後に繰り返す。



プレゼンテーションの定番ソフト、パワーポイントが新しくなりました。↓



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