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西暦1999年世紀末のクリスマスイブに住友金属鉱山株を初めて買ったのが株式投資の始まり。株式関連の書物を片っ端から買い漁り、色々な手法を試した経験を生かして辿り着いた結論が「シンプル」。現在は株と日経平均先物からFXをメインしてトレード中。

2020年6月2日火曜日

エレメンターズ通信~画編集ソフトの書き出し速度、ハードウエアエンコードは早いね

つれズレなるまま、勝手気ままにYouTube。

どうも。天田シロウです。

動画編集の素人なのに、動画編集の解説動画をYouTubeにせっせとアップしている今日このごろ。

最近、動画編集ソフトの定番「Adobe Premiere Pro」が正式に外付けグラフォのハードウエアエンコードが利用できるようになったみたいですね。

我が、「premiereエレメンツ」は残念ながら対応する気配なし。Intel製CPUの内臓グラフィックには使えるのがまだ救い?ですが。

まあ、この「ハードウエアエンコード」の話題をきっかけに、どうしても気になっていたことを実行してみました。

それは、「『premiereエレメンツ』とそれ以外の動画編集ソフトを動画書き出し時間がどの位違いがあるのか?」ということなのです。

そこで、万年&オールディーズ巣ごもり中なので、動画編集ソフト「PremiereElements2020」、「fimora9」「movavi video suite2020」を比べてみました。
また、「premiereエレメンツ」で、私のメインPCのCPU RYZEN53600、サブ用PCにはグラフィック機能内臓したIntelCoreI37100を使用して試してみました。



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